受信・転送
無料作成したアドレス宛てのメールは、今使っているGmailへリアルタイムで届きます。別の受信トレイを管理する必要はありません。
独自ドメインのメールアドレス(例:[email protected])宛てのメールを、今使っているGmailで無料で受信。必要に応じて、同じアドレスからの送信を追加する。
管理画面およびサポートは現在英語で提供しています。料金は米ドル建てです。
まずは独自ドメイン宛てのメールを無料でGmailへ転送。事業で必要になったら、同じアドレスからの送信を追加できます。
DNS、Gmail設定、SMTPパスワード、APIキー、配信ログを別々に管理せず、独自ドメインメールをまとめて設定できます。
ドメインに必要なDNSレコードを正確に表示し、正しく設定されたかを確認します。レコードをコピーしてDNS管理画面に貼り付け、MailLogicに戻れば準備状況がわかります。
独自ドメインでhello@、support@、press@、collab@などのアドレスを作成。それぞれを今使っているGmailへ転送し、必要なときだけ送信を有効にできます。
通常の返信はGmailから独自ドメインのアドレスを使用。アプリで同じドメインから送る必要があるときはAPIを利用できます。
転送済み、送信済み、ブロック済み、要確認など、最近の受信・送信状況をひとつの画面で確認できます。サーバーログを調べる必要はありません。
不要なメールが転送先へ届き続ける前に、特定のメールアドレスまたは送信元ドメイン全体をブロックできます。
ドメインの状態、アドレスの管理、最近のメール利用状況を、MailLogicのひとつの画面で確認できます。
表示内容はダッシュボードの例です。
レコードの誤りは、メールが迷惑メールに入ったり届かなかったりする原因になります。MailLogicは独自ドメインで受信するためのレコードを案内し、送信を追加したときは認証レコード(SPF、DKIM、DMARC)の設定と確認も行います。
独自ドメイン宛てのメールをMailLogicへ届け、指定したGmailへ転送できるようにします。
MailLogicが独自ドメインに代わって送信することを許可します。
各メールに暗号学的な署名を付け、受信側が改ざんされていないことを確認できるようにします。
認証されていないメールの扱いを受信側へ伝え、ドメインのなりすましを防ぎます。